子供の学習

【幼児の算数】『RISUきっず』をやってみた感想。メリット・デメリットについて

投稿日:2018年8月25日 更新日:

前にも書いた通り、今年の夏休みから4歳の長女が算数の勉強を始めています。

1~10までの数を数えたり、数字を書く練習をさせているのですが、それがなかなかうまくいかない(;´Д`)

1~5まではなんとか数える事はできるけど、6~10の数字をなかなか覚える事ができない、よって6以上の数を数える事もできない状態でした。

『何度も繰り返して数を数える問題集があればなぁ…』とちょっと途方に暮れた所に、タブレット学習教材『RISUきっず』とご縁があって、お試しで使わせていただける事になりました。

今回は年中後半~年長の子供向けのタブレット学習教材「RISUきっず」を使ってみた感想について書きます。

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タブレット学習教材「RISUきっず」とは?

RISUは小学校の算数に特化したタブレット学習教材で、RISUきっずは年中後半~年長の子供向けのタブレット学習教材です。

タブレットはRISUから支給されるので、家にWifi環境にあればいつでも勉強に取り掛かる事ができます。

RISUきっずは小学校1年の算数前半の内容をしっかりと先取りできるので、『うちの子、このまま小学校に入って算数ついていけるかしら…?』と不安な場合は最適な教材だと思います。

ちなみにタブレットはRISUきっずのプログラムしかできない設定なので、『子供がタブレットを使って、ネットまで見てしまうんじゃないか?』って心配はしなくてもOKです。

さっそくRISUきっずをやってみた!

4歳の長女、タブレットとタッチペンを見た途端、大喜びです!(・∀・)

普段、私やパパのスマホを触りたがるけど、触るのを禁止にしてるので自分専用のタブレットというのが嬉しいみたいです。

絶対に勉強だと思ってない、完全にゲームをしている感覚です(^^;

RISUきっずはこんな感じ

さっそく学習スタート!

イラストつきで数字の数え方の説明があります。

さっそく練習問題。答えを選択します。

吹き出しをタップすると、問題文を音声で読み上げてくれます。

長女はまだひらがなを読むのが怪しいので、この機能は助かりますね。

解答が正解すると音と一緒にこのような画面が出ます。

この画面を見ると子供はものすごく喜びます!

数字を数えて数字を選択する問題、

数字を見せて同じ数の絵柄を選択する問題、

絵柄を数えて数字を選択する問題など、さまざまな角度から子供の数字に対する理解力を確認する問題が出されます。

レベルが上がると6以上の数や、

絵柄の数字を数えて、同じ数の絵柄を選択する問題などあります。

このような練習問題の時は画面にメモを取った方が確実なので、

このように画面にメモを書く事ができます。

タッチペンで書きますが、消しゴム機能やメモ全消し機能もあるので、メモが間違ってもやり直しをする事ができます。

練習問題が正解すると、このように表示されて

がんばりポイントが貯まるとプレゼントがもらえる仕組みです。

ポイントをたくさん集めると、より嬉しい商品がもらえます。

このようなご褒美制度があると、子供もポイント欲しさに問題をガンガン解いていこうとモチベーションを保てますね♪

RISUきっずの成果

RISUきっずが届いてから2週間、6以上の数字が苦手だったうちの子供はどれだけ成長したでしょうか?

20まで数えられるようになった!

RISUきっずを使う前に、他の算数の問題集をさせたときは、数えて数字を書く問題ばかりでした。

うちの子供の場合は6以上の数字自体を覚えてないために、数を数える問題はなかなか進む事ができなかったんです(>_<)

数える事ができた後に、私が横で数字を教えて書かせるも、本人は自分で解いた達成感がないからなかなか自信がつかない…よって算数はあまりやりたくない…という悪循環(;´Д`)

でもRISUきっずの練習問題は選択問題なので、うちの子供でも取り組む事ができました。

うちの子供は自分ができない問題が続いてしまうとプイ、とそっぽを向いて勉強自体を放棄してしまので、基本的な問題(数字を数える問題)を何度も解かせて、子供に自信をつけさせる事が重要でした。

そしてその結果、RISUきっずを使い始めて2週間で、なんとなく20までの数字を数える事ができるようになりました。

6以上の数字になるとまるっきりダメだったのに、これにはびっくり!

お盆休みで子供のRISUきっずに付き合ってた夫の話によると、

男性
苦手な6~10はいったん置いといて、試しに11~20までを先にどんどん解かせてみたら、6~10も後でなんとなくわかってきたみたい
ママ
えっそうなの?今までずっと6~10で立ち止まってたのにそんなのってアリ?

もちろん最終的には数字を文字で書くようにならないといけないけど、数字を数える・数字を覚える練習をRISUきっずだと楽しみながら何度もする事ができたのが、子供にとって良かったようです。

それにしてもあれだけ私が熱心に数字を教えてもなかなか身につかなかったのに、RISUきっずだとこんなに楽しそうに数字を覚える事ができるなんてちょっぴり複雑な気持ち…(^^;

子供の学習教材は良い物を与えると、子供の学力はスムーズに伸びるという事がわかりました。

特に小学校に上がる前の子供は気が散りやすいので、楽しく勉強できる事がなによりも大切なんですね(・∀・)

自分から勉強をしたがる

RISUきっずはとにかく子供の食いつきがいいです。子供自身、勉強ではなくまるで遊びをしているかのようにRISUきっずをしたがります。

うちは夏休み中は朝早いうちにひらがな・アルファベットのの書き取りドリルをしていて、それで45分~1時間。

幼児の集中力的にそこからさらに算数のドリルをさせるのは難しいと考えています。

でもRISUきっずなら子供はしたがるんですよね。

とは言え、既に1時間は学習しているし無理はさせないように、RISUきっずは時間を空けて夕方や夜ご飯の後に30分~1時間だけするようにしています。

これが例えば普通の算数のドリルだったら、このような事はできてないと思います。

子供がいつでもしたがるRISUきっずだと、午後からのスキマ時間にササッと算数の勉強を差し込む事が可能。1日にひらがな・アルファベット・算数の3科目を無理なくコンスタントに続けられています。

ちなみにお盆休みの旅行から帰ってきて自宅にいるときはほぼ毎日、このスケジュールでこなせています。

それも最近では本人も『もう勉強の時間♪』と楽しそうに机につくようになりました。学習習慣がついたという事でしょうか。

↓お盆前までのやりとりはこんな感じでした…

ママ
9時になったから勉強の時間だよーオモチャ片づけて~
長女
嫌~
次女
や~

下の子も数字に興味を持ち始めた

長女がRISUきっずで勉強をしている様子を横で2歳の次女も見ています。

そして長女が数字を数えてるときに一緒に次女も数えています。気づいたら1~10までの数字を唱えれるようになってました(^^;

私が次女にわざわざ教えたわけではないけど、何度も聞くうちに覚えたようです。下の子は上の子を観察するから成長が早いって本当ですね。

お姉ちゃんが算数を頑張る姿を見て、次女も数字に興味を持ち始めたようです。子供の興味は学習をするモチベーションになるので、このような気持ちを大切にしたいです。

使う上で気をつけること

次はRISUきっずを使う上で注意したい事について書きます。

タブレットの使用が慣れない

うちの子にとってタブレット端末を使うのはほぼ初めて。なのでタッチパネルにまだあまり慣れていません。

タッチペンを使うけど反応しづらかったり、関係ない所で手を置いて画面上に線が入ってしまったり。

うちの子の場合はこんなときに『もう~なんで~』とイラついたり、線が入った所を消しゴム機能で消すのに夢中になったりしがちでした。

特に数字をメモするときに画面上に数字を書くのが結構難しいみたいで、今でもなかなか慣れません。問題を解く事に集中したいのですが、タッチパネルの扱いにまだ手間取ってるのも事実です。

これがタッチパネルに慣れてる子や小学生ぐらいだったら問題なくこなせると思うのですが、タッチパネル初心者のうちの子にはまだちょっと難しいかな…。

でもそこらへんは私がなるべくサポートする事でスムーズに問題をこなせるようにしています。

幼児には親のサポートが必要

練習問題は普通に順番通りに解いていきますが、自信のない問題などは何度も解くのがおすすめです。

一度解いた問題でも何度もチャレンジできるのもRISUきっずの良い所です。また答え合わせもボタン1つでやってくれるので、本当にラク!

ただ、解く問題の指定は親がした方が良いです。なぜなら幼児は自分の好きな問題ばかりしたがるからです(^^;

親としてはつまずいた問題を復習して欲しいのですが、うちの子の問題の選び方は

長女
イチゴを数えたい!バナナは数えたくない
ママ
自由か!

小学生の場合は本人の自主性に任せてどんどん進めてもらっても良いと思いますが、幼児が使うRISUきっずの場合は親のサポートは必須です。

タブレットとタッチペンを渡して『やっといてね~』では厳しい。

なるべく子供の自主性に任せつつ、子供がつまずいてる所はさりげなくサポートをしてあげる事でスムーズな学習に繋がります。

充電をするのを忘れずに!

タブレット教材なので当然、充電をする必要があります。

意外とすぐに電池がなくなるので、使ったら充電するクセをつけた方が良いかもしれません。

私は充電するのをよく忘れて『さぁRISUきっずしよう!』って子供がやる気になった時に限って『電池ないからゴメンね~』と勉強をする機会を何度も逃しています…(苦笑)気をつけなきゃ…(;´Д`)

RISUのメリット

教材自体の質が良い

先ほども紹介したように教材の質が良いですね。

私も子供の算数の問題集を本屋で見てまわってるからわかるんですが、RISUきっずは本当に初めて数字を勉強する子供向けの問題から思考力を鍛える応用問題まで網羅されています

かゆい所に手が届いてるとゆーか、これならうちの子供にも無理なく進められるなぁ…と実感しました。

それもそのはず、RISUきっずは学習データを集めて子供にピッタリの問題を提示してくれているのです。

子供がどんな問題をどのくらいの時間で解き、点数はどれくらいか、つまずづき箇所を把握しているようです。

そしてその学習データを元に東大生らの優秀な大学生チューターが動画でメッセージとアドバイスをくれます。自宅学習なのにここまで子供の学習状況を把握してくれて、ピンポイントでフォローをしてくれるので心強いです。

子供はチューターからのメッセージを毎回、楽しみにしています(*‘∀‘)

塾と違って、送り迎えの手間がない

自宅学習の良い所は何と言っても、塾と違って送り迎えのない所です。

子供の習い事の送り迎えって地味に大変ですよね…(^^;下の子もいたら、下の子も一緒に連れて行かないといけないし。

塾の時間に合わせるために幼稚園に早めに迎えに行ったり、夜ご飯の時間を調整したり。これが週に1~2回、毎週となると結構な手間と時間です。めんどくさっ

でも自宅学習のRISUきっずだったらタブレットを開けば好きな時に勉強ができる。それも塾と同じ位、質の高い内容です。

塾はとりあえず行っただけで満足する人も意外といるので、シンプルに学習をするだけなら自宅学習で十分です。

親が子供の自宅学習をサポートできる環境にあるなら、塾ではなく自宅学習をおすすめします。

教材を溜め込む事がない

自宅学習と言ってもいろいろな方法があります。

本屋で問題集を揃えたり、月1回教材が届く通信学習タイプの物もあります。

月1回の通信学習は私も小学生の時にやってました。1回あたりの価格もお手頃で数種類の科目、付録、読み物などバラエティに富んでいてました。

きっと毎月きちんと消化できてれば成績優秀で素晴らしい人間になっていた事でしょう。毎月消化できてれば。

そう、通信学習ってほとんどの場合、溜まっていくんです(;´Д`)

私の場合、小学校の時に近所の友達と週1で勉強会(別の名:溜まった通信学習を片付ける会)をしていたにも関わらず、溜まっていきました。

男性
どんだけ勉強嫌いなんだよ
ママ
今ならとっとと片づけるだろうけど、当時はね…

そして溜まった教材はかなり強い意志を持たないと片付きません。それこそ、親がかなり強く子供に問題を解くようにプッシュしないと。

でもそれをしちゃうと子供ってますます勉強嫌いになっちゃうんだよね~(;´Д`)

私は今でも通信学習の教材が自分の机の棚に溜って行く光景は結構トラウマです。親にお金を払わせてる罪悪感と消化できない自分の不甲斐なさ。見るだけでストレスです。

だから今まで子供に月1の通信系の教材はなんとなく避けてきました。赤ちゃん時期のしま〇ろうとかもスルー(^^;

その点、RISUはタブレット端末なので教材が物理的に溜まる事はありません。活用しなかったらお金が無駄ってだけで、目に見えるストレスは発生しません。

教材がどんどん溜まっていく光景が苦手、部屋を散らかしたくないミニマリストさんはタブレット学習は向いていると思います。

月額料金が手頃

皆さん、気になるのはRISUきっずは1ヶ月いくらかかるかですよね?

【RISUきっずの価格】

1ヶ月…2480円

タブレット代、入会金、教材費はかかりません。(契約は1年間の一括払い)

これだけのサービスが1ヶ月2480円ってお得なんじゃないでしょうか?

例えば寺子屋教育として有名な公文式の場合は週2で幼児・小学生は1教科6480円です。(今年の10月から7020円にさらに値上がりします。東京・神奈川は7560円になるそうです)

公文式はとにかく通ってる友達が多いから子供にとっては『〇〇ちゃんと一緒に勉強できる~♪』という魅力はありますが、親目線では結構キツイ出費です…(^^;

1教科に6480円。姉妹二人通わせたら2倍。もし2教科取ったら4倍。

公文式は私も小学校のときに習ってました。

友達もみんな習ってたから寂しくない、行けば絶対に勉強に集中できるという利点はありましたが、自分の子供にも習わせるかと考えると…う~ん…考え中ですね(^^;

公文式の先生は採点はするけど、指導はしないイメージ。私の中で公文式は教材と学習をする場を提供してくれている、と思っています。(決して公文式を否定しているわけではありません。公文は寺子屋式なので)

自宅で子供が落ち着いて学習できる環境を用意できるなら、子供が低学年の間は自宅学習でいいかなって思ってます。

んで、どうせ勉強するなら子供が楽しんで取り組める教材がいいなって事でRISUをおすすめします。

今なら1週間特別お試しキャンペーン中!

RISUは通常なら1年契約ですが、今なら先着50名様限定でこのサイト経由で申し込みをした場合に限り、1週間特別お試し利用(1980円+税)ができます♪

1週間試してみて、もし子供がRISUを気に入れば、そのまま正式契約をする事もOKです☆(その場合はお試し料金は無料になります)

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RISUに興味がある人は是非、この機会に試してみてはいかがでしょうか。

RISUのデメリット

タブレットに慣れない子には難しい

さっきも書きましたが、タブレットのタッチパネルに慣れていない場合は問題を解く事以外に注意が逸れてしまいます。

子供は柔軟性があるので使ってしばらく経つと上手に扱えるようになりますが、人によります。

いつまで経ってもタッチパネルに慣れない場合はそもそもタブレット学習自体、その子に合ってないのかもしれません。(まぁこのスマホ時代にそうは言ってられませんが)

子供がタブレットを使いこなせるかはお試しで使ってみて試してみる方が良いと思います。

幼児の場合は親がサポートに入れば問題ないと思います。(うちはそうしています)

何時間もしてしまう可能性がある

正直、RISUは子供は確実にハマります。

練習問題のイラストもカラーで可愛いし、正解すると音が鳴るし、ステージをクリアするとポイントが貯まったりして、子供が喜ぶ仕掛けがたくさんあります。

勉強をしてる感じじゃなくてまるでゲームをしている感覚になるんですね。

RISUを触ると1時間なんてあっという間です。

子供に『もうRISUは終わりにしようか』と言っても、

長女
まだするの!

と言って聞きません。

だから勉強するときの順序は絶対にRISUが最後です。先にRISUをすると他のひらがなやアルファベットのドリルをやってくれなくなるから(苦笑)

やってる事は勉強なのでこっちも無理矢理止める事はしませんが、あまり長時間するのも疲れそうなので『1日1時間まで」とか親子で時間を決めておいた方がよいかもしれません。

親のサポートも少し必要

これもさっき書きましたが、自宅学習では親のサポートは必須です。

子供がつまずいたときに教えたり、間違った問題をもう一度解くように促す指示が必要です。

中学生以上の子供なら自分でコツコツ勉強すると思いますが、幼児・小学生の場合はよっぽど優秀じゃない限り、子供はどうしても楽な方に流されがちです。

勉強は自分が解けなかった問題を『よし、もう一度頑張るぞ』とやり直す事がなによりも重要です。

子供の勉強を教材だけに頼らずに、親も陰でサポートする事で子供の学力は確実に上がっていきます。

ママが忙しくて時間がなく、『どうしても子供の勉強を見れない、キャパ的に無理!』って人は塾に丸ごとお任せした方が良いかもしれませんね。

自宅学習ならRISUはおすすめ

RISUは問題数が多く、基礎固めから思考力を鍛える問題も多くあります。特に思考力は生きていく上で大切な能力です。

論理的能力、読解力、応用力は詰め込み式の暗記学習では身に着ける事はできません。長年かけてじっくりと構成されていくものです。

そしてこれらの能力を楽しみながら身に着ける事ができるのがRISUなのです。

少なくともうちの子供はRISUきっずを利用し始めてから、数字が大好きになりました。本人は勉強している感覚はなく、本当に楽しそうに問題を解いてるだけです。

『楽しい→できる→もっとしたい』とイイ感じで子供の学習意欲は高まっています!この調子でどんどん頑張れ~!

『子供には楽しく勉強してもらいたい』『やっぱり算数は得意になって欲しい』と考えてる人には、RISUはおすすめの学習教材です。

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さいごに

今回はRISUきっずについてご紹介しました。

実際、子供の勉強にもいろんな方法がありますよね。

塾、家庭教師、通信学習、タブレット学習、スカイプ授業、市販の問題集など。それぞれ家庭の状況と自分の子供に合った方法で良いと思います。

子供の勉強にどれが正解かなんて決まっていません。

結局は子供の性格に合った方法が一番だと思うので、自分が思うとおりの教育方針で頑張っていきたいですね。


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